マンション経営・不動産経営・不動産投資コンサルティング、投資マンション開発の株式会社ブロード・レジデンシャル・インベストメント(BRI)です。
投資対象は、金融資産から「現物資産」の時代へ。
一般的な投資対象であった普通預金や定期預金。そして、株式投資。
ゼロ金利政策が解除された情勢においても、低金利の続く昨今では、
金融資産への投資で想定通りの成果を上げることが難しくなりました。
その状況下、金融資産よりもインフレーションの影響を受けにくい現物資産、
その中でも効率的で安定した賃貸収入が得られるマンション経営・不動産投資が、注目を集めています。
将来の不安を解消することも、不動産投資ならではのメリット。
社会保険庁の管理体制不備による「消えた年金記録問題」や、75歳以上の高齢者に医療費の負担を課せる「後期高齢者医療制度」の導入。
さらには、原油価格高騰による食品やガソリン価格の上昇など、家庭や命の直接影響を及ぼす社会情勢に、将来への不安がつのるなか、現物資産であるマンション・不動産には、その不安や悩みを解消する確かなメリットがあります。
