マンション経営・不動産経営・不動産投資コンサルティング、投資マンション開発の株式会社ブロード・レジデンシャル・インベストメント(BRI)です。

未来の“安心・安定”は、“Tokyo”の不動産投資にある


投資対象は、金融資産から「現物資産」の時代へ。

一般的な投資対象であった普通預金や定期預金。そして、株式投資。
ゼロ金利政策が解除された情勢においても、低金利の続く昨今では、
金融資産への投資で想定通りの成果を上げることが難しくなりました。
その状況下、金融資産よりもインフレーションの影響を受けにくい現物資産、
その中でも効率的で安定した賃貸収入が得られるマンション経営・不動産投資が、注目を集めています。




不動産のセオリーは、“高い価値を生む都市に乗れ”

将来の不安を解消することも、不動産投資ならではのメリット。

社会保険庁の管理体制不備による「消えた年金記録問題」や、75歳以上の高齢者に医療費の負担を課せる「後期高齢者医療制度」の導入。
さらには、原油価格高騰による食品やガソリン価格の上昇など、家庭や命の直接影響を及ぼす社会情勢に、将来への不安がつのるなか、現物資産であるマンション・不動産には、その不安や悩みを解消する確かなメリットがあります。

年金・保険|未来の暮らしをより豊かにするために。
家賃収入が、そのまま私的年金になる。
生命保険よりも安定した収入源になる。
生命保険がわりとして遺族年金になる。
資産形成|安心、そして、確実な資産形成のために。
購入・返済の負担は家賃収入で賄える。
インフレ経済にも動じない価値がある。
不動産投資なら高利回りを維持できる。
税金・相続|大切な資産を1円でも多く守るために。
損益通算を利用すれば節税効果が高まる。
相続時の納税率が金融資産より低くなる。
不動産なら相続税・贈与税を軽減できる。

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