マンション経営・不動産経営・不動産投資コンサルティング、投資マンション開発の株式会社ブロード・レジデンシャル・インベストメント(BRI)です。

年金・保険 ご存知でしょうか、安定収入。不動産投資・マンション経営は未来に安心を残します。

不動産投資・マンション経営はゆとりある老後の準備。
毎月の家賃収入は、安定した生活資金になります。

投資用マンション購入モデルケース:2400万円の新築マンションを頭金240万円、借入金2160万円、金利3.072%+団信料、ローン年数30年で購入した場合

不動産投資・マンション経営が私的年金となる理由
公的年金への不信が渦巻く昨今。将来の安定財源を確保するための個人年金に加入する方が増えています。下記のグラフのように、公的年金は受給できたとしても豊かな老後を送るための生活費としては不足。マンション経営から発生する家賃収入は、それを補う収入源として注目を集めています。

支出を抑え、継続した収入を得る強み
不動産投資・マンション経営と個人年金を比べると、下記のグラフのように家賃収入のあるマンション経営のほうが負担を軽減できます。なおかつ、個人年金は一定期間しか需給できませんが、マンション経営は不動産を所有している限り半永久的に継続した家賃収入を得られます。

万が一の時、ご家族に残せる安心のカタチ
マンション購入時に団体信用生命保険付きの住宅ローンを組んでおけば、購入者にもしものことが起きた場合、ローンの支払いは生命保険で充当され残債はゼロになります。さらに、下記の図からもわかるように、マンションという資産と毎月の家賃収入をご家族に遺族年金代わりに残すことができます。